秋田地域問題研究会は、身近な生活環境から生活者重視の視点に立った 社会資本整備への提案等を目的として、様々なテーマについて真剣に論議 している研究会です。
 昭和51年7月に秋田県庁と秋田大学の有志わずか10名でスタートしたこの 会も、現在では産・官・学界に所属する約100名の会員を擁する、秋田県で は唯一の民間による実質的な研究団体として今日に至っています。
 活動内容は、秋田県内外の講師による月例会、研修会を開催し、また研 究対象を絞った分科会を組織しています。多様化する社会を迎え、様々な 地域に関する問題等について、会員それぞれが立場を離れ自由に討議する ことを特徴としています。
お知らせ!!
15年3月30日(日)「福祉のまちづくりフォーラム」のライブ中継は終了しました。
この様子はこちらでご覧いただけます。
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 「社会資本整備の課題とその視点」-清水 浩志郎-
 活動内容
 平成11年5月例会  平成11年3月例会  平成11年1月例会